嗜好文化~煙草、時々酒~ ドライシガー
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先日、ドライシガー、スナッフ(嗅ぎタバコ)、宝船、手巻きタバコ数種、
手巻き関連消耗品(フィルター数種、巻紙数種)をいつもの喫煙具専門店に買いに行きました。

レビュー
ドライシガーは、去年11月頃から日本上陸した、
ハワイ土産の定番。
【フラガール】

常温・常湿保存の効くケースに入っているので、8本すべて吸い終わった後でも、
同サイズ、もしくはそれ以下のサイズのドライシガーの保管箱にもなる。
写真の中では、
湿度を最適に保ってくれるドミンゴのナチュラルのおまけを入れているが、
これ、要らないですね^^;

レビュー
味はコーヒーとマカダミアナッツ。
序盤はコーヒーの苦味と香り。
中盤はコーヒーがマカダミアの甘みに変わる。
終盤はマカダミアの深みのある香りが心地よい。
ドライシガーがこんなにも味わい深い物だったとは。。。

ドライシガーには珍しいハンドロール。
製造されたのはフィリピンと書いてあった。

レビュー
次は、スナッフ(嗅ぎタバコ)。
【グレッシャー・スナッフ】
ドイツ製、10g。
メンソールタイプ。

これは、さすがに人前で吸っていたら(嗅いでいたら?)怪しいひとだ(苦笑
しかしながら、行きつけの喫煙具専門店の社長の話によると、
花粉症のひととか、鼻がつまり気味のひとには、
鼻が通って良いらしい。

実際に嗅いでみた感想。
確かに、メンソールで鼻が通りやすくなる。
味というか、臭いは、少々クセがある。
しかし、ニコチンは鼻の粘膜から吸収するので、
一度嗅ぐと、しばらくはニコチン補給しなくても良い。
カラオケに行った時に、試してみると、
鼻が通って歌いやすい♪
量も、10gと書いてあるが、
実際の消費量はおそらく、1ヶ月以上は持つ。

レビュー
ただ、やっぱり嗅ぎ方も怪しい。。。
それに、スモーカーとしては、煙が欲しいところだ。
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